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ほうれい線の消し方を研究★アラフォーでも簡単3ステップで若返る

ほうれい線

があると老けて見られますよね。
無いに越したことはないほうれい線

実は、先日とうとう◯◯歳になってしましました。(ご想像にお任せします。笑)
そして近頃、顔の片側のほうれい線が気になる様になってしまいました。
そんな機会に、ほうれい線消す方法を研究してみましたので、
ご紹介したいと思います。


今日から出来るほうれい線対策
簡単3ステップは、

 ① 今までの生活を振り返る
 ② ほうれい線対策表情づくり
 ③ アンチほうれい線エクササイズ

では早速、10年若返りを目指して、
ステップ1に取りかかりましょう!

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ステップ1 
今までの生活や癖を振り返る


ほうれい線が出来やすい骨格の人がいるものの、
今までのちょっとした癖が、
ほうれい線の出来やすい環境にしているとしたら、
改善したいですよね。



1)笑いすぎず、むっすともしない


笑いすぎは顔のしわの原因になります。
でも、笑わないで顔の筋肉を使わないのも、
実はほうれい線の出来る原因なんです。

つまり、むすっとしている時間が増えると、
ほうれい線が出来やすくなる
んですね。


ストレスや育児疲れから、
顔の表情が乏しくなっていたり、
イライラから、口がへの字になっていたら、要注意です!
顔の筋肉を使っていなければ、ほうれい線へまっしぐら。

   

ステップ2ではほうれい線にサヨナラの表情づくりをご紹介しています。
これで研究して、自分にあった、素敵な表情を発見してください。



下のイラストのほうれい線を手で隠すと、ほ〜ら、この女性も若返ります。
ほうれい線は老け顔を作る悩みの種です。

   ほうれい線



2)姿勢の悪さはほうれい線にも良くない


姿勢が悪いと肩こりや頭痛だけでなく、
ほうれい線にも影響するのだそうです。

よく、頬づえは体の歪みを促すと言いますが、
頬づえで頬を押してほうれい線の溝を濃くしている可能性もあります。

頭のてっぺんから、ピンと紐で引っ張られているイメージで、
良い姿勢を保ちましょう


     良い姿勢


特にコンピューター作業が多い人は、モニターの位置を変えたりして、
背筋が伸びた状態を保てる環境を作れるようにしましょうね。
腹筋も使うのをお忘れなく!



3)顔の筋肉をバランスよく使う


ご飯を片側だけで噛む人も注意。
使わない側の筋肉が衰えて、
ほうれい線が出来やすくなります。

ご飯を食べる時は両側の筋肉を意識しましょう。


和定食



4)寝る時の向きに注意!


それから、横向きやうつ伏せに寝る人も危険です。(私は横向きでした ><)
枕で押されている側の顔のほうれい線が深くなるのも時間の問題。
寝るときはなるべく仰向けが良いですね。

上を向いて寝ると腰が痛い人は、背中にタオルを入れたり、
枕の高さを調節すると良いですよ。


睡眠中



5)疲れや栄養不足も肌の大敵


英語ではビューティースリープなんていう言葉もあります。
ほうれい線の出来にくい弾力のある若々しい肌は、
休んだ体が作りあげます。暴飲暴食も危険です。


        ★


では、次に
② ほうれい線対策表情づくり と、
③ アンチほうれい線エクササイズ
をご紹介しますね。

それまでに、今までの(約40年の)生活や癖を見直しておいて下さいね〜♪




最後までお読み頂きありがとうございました!
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